日本人の「潔(いさぎよ)さ」は、これまで日本人の美学とされていた。潔さがない未練がましい態度は、日本人の美学に反する。特に政治の世界は結果責任だから、石破のように役職に固執する態度はとても醜く感じる。政治家は、選挙で負けたら、責任を取る。今までの政治家はそうやって、責任を取ってきた。だから、石破の態度は、日本人として許せない。石破は日本人の風上にも置けぬ得体の知れない醜い生き物としか、形容のしようがない。
もっと許せないのは腐りきったマスコミである。石破の支持率が8ポイントも上昇したなどと、数字を操作するNHK、その他の民放各局も、自民党支持者の70%以上は、石破の続投を望んでいるなどと印象操作の報道している。腐ったマスコミらの数字では、自民党の支持率は20%だ。その7割が支持したとしても国民の14%にすぎない。マスコミはこぞって、石破を擁護している。日本のマスコミは、すべて中国に買収されたか。
共同通信の最新の調査によると、次の総理にふさわしいのは、①高市早苗24%、②進次郎19%、③石破14%となっている。石破が自民党を思いっきり左に振ったため、あおりをくらって、保守系の自民党員が大勢、討ち死にした。森山は片親が挑戦半島出身と書いてあった。自民党の幹事長は、日本人と朝鮮人のハーフだそうだ。これは、YouTubeで、信頼できる言論人が述べていた。日本国籍があれば、国会議員になれるわけだが、セキュリティクリアランスを政治家に適用するとこういう人間が次々とあぶりだされてくる。与野党には、日系中国人が大勢いるのだろう。
高市氏は総裁候補の最有力候補の1人だが、自民党の主力と、もはや“マスコミ"とはいえない、日本の親中メディアが必死になって高市隠しをやり、高市潰しをやろうとしている。石破の忠犬である逢沢一郎は必死で時間稼ぎをして、フルスペックの総裁選をできないように策を弄している。党員投票をやれば、一発で高市氏が過半数を取るだろう。石破が左に振った反動で、次は右に大きく振れる。中共の日本の出先である公明党は、高市氏が総裁になれば、連立を離脱するだろう。それは痛くもかゆくもない。国交大臣がようやく日本人の手に戻るので喜ばしい。公明党は議員は45人だ(衆議院24、参議院21)。これに対して、国民民主は52人(衆27、参25)、参政党は18人(衆3、参15)、日本保守党は5人(衆3、参2)である。高市氏は、総裁になったら、即解散を打って、自民の左翼どもと立民をけずり落とせばいい。保守の連立政権ができれば、国民にとって、今よりははるかにいい政治をやるだろう。
何度でも言う。鳥取藩の藩主、石破茂よ、貴様は世が世なら、切腹だ。鳥取藩はお取り潰ぶしになって、領民は路頭に迷うところだ。今の時代を喜びなさい。連綿と地位にしがみつくなどと、ぶざまなことをすると、日本史の教科書に載ることになって、末代までの恥になる。自分から、いさぎよく辞任すれば、国民はそこまで貴様をむち打つことはしない。このままでは、鳥取県民をも、おとしめることになる。ネットでは、石破を戦後最低・最悪の総理と言っている。私は、明治憲法の時代までさかのぼっても、最も「醜い」総理である、という称号を与えたい。
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