3212.自民党政治がついに終わる |
マスコミの評価を気にしながら毎日軌道修正して総裁選の前倒しを牽制して遠ざけているように見えます。
このまま自民党政治が続くと増税が酷くなり国民生活はどんどん貧窮して行くだけだ。
野党は細分化されており「内閣不信任決議案」などは出せないだろうし、何も期待が持てない悪政が続く!
ワタシの半ボケオカンをたぶらかし、犬HK団体一括支払 (衛星契約)契約書に印鑑押させたケーブルテレビ野郎を見て、ワタシは完全スイッチオン、「NHKをぶっ壊す!」と宣言、即犬HK受信契約解約手続きに乗り出しました。
敵の三下が運営するNHKふれあいセンターは、土休日でも電話がつながります。しかし敵の正社員ではないので責任なし、自民党政治屋同様嘘ばかり並べ立て、絶対解約に応じません。「手前じゃ話にならん、上の者出せ!」と怒鳴りつけると、最先任者が「お客様がかけられた電話は、全国のどこかにつながります。実は自分正社員ではなく、権限がありません。解約手続きは、平日デイタイムに、NHK営業センターに交渉して下さいませ。」でした。
敵の正社員がいる営業センターは、ふれあいセンターと違いフリーダイヤルでつながりません。電話口に出たクソ女は、ふれあいセンターの三下同様嘘ばかり並べ立てるので、「手前じゃ話にならん、上のモン出せや!」と怒鳴りつけたら、上の者が出てきました。テレビが故障・修理する気もないから受信契約解約させろ、であっさり解約届をお送りしますでした。1週間後必要書類が届いたので、即日記入して返送しました。テレビを廃棄した証明になるリサイクル券コピーではなく、元契約者が故人のオヤジになっていたので、オヤジの死亡証明する書類コピーであっさり通りました。後日敵の三下が、テレビ有無を確認に訪問すること(玄関口から一歩も入らない)は、ありませんでした。
万一解約できなかった場合、年明けにクレジットカード引き落としされる恐れがあったため、契約者氏名変更・支払方法を引き落としではなく、継続振込に変更することを忘れませんでした。
「テレビ見ていますよね。受信料払って下さい。」は、敵の嘘八百です。敵が持つナビタンに、放送電波受信状況を探る(技術的に不可能)機能はありません。NHK放送視聴可能なテレビの有無は、個人情報なので答える義務無し。テレビの有無を確認するため、裁判所が発行する捜査令状を、家宅捜査権を持たぬ敵の三下が手にすることは、絶対不可能です。5年の消滅時効が適用されず、テレビ設置時からの受信料請求された人は、イラネッチケー装備テレビ設置を明言した時点で、地雷を踏んでいました。
NHK党が推奨する敵撃退法は、受信契約しながら受信料滞納することです。未契約で裁判に敗北すると、5年消滅時効が適用されなかったのに対し、契約・滞納の場合、5年消滅時効適用が最高裁判例で確定していることから、万一金取られた場合の被害が少ないということです。
一般的裁判で金銭支払判決確定後払わなければ、社会的制裁があるのに対し、NHK受信料については制裁が全くありません。激レア裁判確定後カネ払わず、追い込みに来た敵に「矢でも鉄砲でも持って来い!」と開き直ると、再度無尽蔵にある受信料を注ぎ込み、裁判する気力なし。敵は白旗を上げます。
敵が家の呼び鈴を鳴らし、「帰れ」と言われて帰らない根性を見せてきたら、立ち話では疲れるので、庭でじっくり話し合い、2時間は引き止めましょう。帰りの御車代を出す代わりに、最寄りの警察署から白黒ツートンカラーリムジンを手配、運転手付きで署までお送りすると、ナビタンにこの家訪問禁止とフラグを立て、永遠に訪問しないと思われます。
2021年7月から敵は、アベノマスクと同じ宛名なし郵便(振り込め詐欺の新手口)で、NHK受信契約を迫る暴挙に出てきました。訪問によらない営業活動の一環ですが、同じ差出人から月に一通以上宛名なし郵便が来たら、ストーカーレベルです。









