3228.カラータイマー付きのシンジロー |
ナチス&統一凶会万歳管理人さんが、楽しい日本の救世主と崇める、飲みぃのヤリぃの靖国参拝ネオナチは、公表された情報を総合したところ、大嘘つきといえます。
去る2014年、安倍内閣改造で総務相に就任した、管理人さん大絶賛のアレが、国家社会主義日本労働者党総裁・故山田一成とツーショット写真を撮影していた事実を、海外メディアが大きく報じました。欧州であれば、即失脚につながる行動を、楽しい日本では大臣・総理大臣候補が平然とやってしまう辺り、日本とは、統一狂会とナチスに支配されたカルト国家であることを世界に示しました。この件をツッコまれたアレ、「率直に申し上げて、不可抗力だった。所属団体や思想信条が分かっていたら、会わなかった」と、見え透いた嘘を並べました。議員会館に入る場合、身分と用件を明かした上、ボディチェックをパスする必要があり、アポなしのチンピラが、議員会館に突入できることは有り得ません。「一緒に写真を撮りたい」と申し出られたため、それに応じたという言い訳は、名刺代さえ貰えば、自爆ベルト巻いたハマーステロリストとも喜んで会います!という主張です。
広告代理店の三下?である管理人さんが、統一狂会やネオナチ愛好者であるのは、飲みぃのヤリぃの靖国参拝ネオナチと、沖縄永久出禁ネオナチ税理士・西田昌司(411万円)を、随時ネタに上げることから分かります。ネオナチ三羽烏(三バカ)の一角、稲田の黒網タイツ(196万円)は、ストライクゾーンに入らない様子です。
私が、なんで広告代理店の三下なんですか?もう30年くらい前になりますが、電通に仕事を発注したことがあるから、内部情報を書いただけです。ADKもまったく同じです。体育系のノリで仕事をやっていましたね。地方の大手の広告代理店もだいたい同じです。仕事を切り分けて発注するだけ。水増しした分厚い資料も、今のAIなら数枚にエッセンスを要約する。今は、そんな昔風な仕事はしていないでしょう。資料収集などAIで数分でできる。ただ、クリエイターは今はAIにはできないが、そのうちにできるようになるでしょう。今のAIには意識がない。感情もない。
私は、前回の9人の候補の中では高市氏が一番マトモと思ったので応援しました。私は保守派ではありません。むろん、左派でもない。今回の5人の中で、元読売の青山某や自民党の広告塔田崎史郎らが、高市さんに集中砲火をあびせています。自民党はもはや内部分裂をしていて、今回の候補者を分けると、高市・コバホーク対林・茂木じゃないですか。進次郎はどちらからも相手にされずで、おそらく高市氏と林の対決になるでしょう。
もう、時流は高市総理で動いています。米欧と市場はそう読んでいるようです。得票順は、以下のようになると予想します。候補者は、5人と前回よりも少なく、1回目の投票で、高市さんが過半数を取るでしょう。
①高市氏、②林、③進次郎、④コバホーク、⑤茂木です。
防人さんも長らく人生を歩んでこられたので、経験上わかるでしょう。
コメジローは後援会に推されて出馬表明?レジ袋有料化が環境保全に役立ったのか?検証したのか知らないが、国会とはこれしきのを決めるために有るのかと想うと余りにも器が小さい。もっと大事な特別会計改正とかを先送りにするための方便だろうが、本題の先延ばしの結果が国民負担率55%である。日本の重税は先進国で二位だそうだ。国民の多くが貧困層手前のギリギリで飯食っている状況から見て、今後は貧困層の増加が懸念される。
バカなオールドメディアは実質賃金を報道するが、之には税や社会保険税は関係ない。本来ならば「可処分所得」を視るべきなのだ。賃金上昇に伴いその40%は税と社会保険税が差し引かれるのである。
こういった詳細を国会に勧告為べき審議会も機能していない(そのような勧告を発出(上程)すれば、その審議会はお取り潰しとなる)。税金や負担増は勧告に従う一方、減税や負担減額は「代わりの財源は?」との鶴の一声でうやむやになるのである。これが日本の政治であり「政治が悪い」とはこの事なのだ!
バカなオールドメディアという表現は事実と違います。国民に事実を知らせず、偏向報道で、世論を動かしたいのです。週刊文春の元記者が「国民のど肝を抜くような刺激的な記事を載せる(実際は記事の多くはトップ屋などから買っている)て、国民や政財界、芸能界などあらゆる人々を驚かせるのが快感なのだ」という趣旨のことを言っていました。マスコミはアカの早大出身者が多く、左巻きの反体制の人種が一般社会より圧倒的に多い。文学部とか社会学部とか文系が多く、理系の人は技術職を除けばほぼいません。記者、編集者が数字に弱いのは本当だと思います。報道内容、番組内容はバカげていても、制作側の人間は偏差値の高い大学出身者ばかりです。一般国民を見下している姿勢は許しがたいですね。昔は、マスコミはエリート集団だったが、今では、役所にも入れない、一流企業にも入れない、ちょっと歪んだ人間の集まりだと思います。フジテレビの起こしたスキャンダルを見れば明らかです。こんなことは、どこもやっていたはずです。
国会議員票 党員・党友票 合計
1位高市氏 72 109 181
2位石破氏 46 108 154
3位小泉氏 75 61 136
前回石破氏が集めた154票がどこに流れるのか?と考えた場合、左右真逆の高市氏に流れるとは考えにくく、石破氏に近い小泉に流れると考えるのが自然です。控えめに見て7割が小泉氏に流れるでしょう。厳密には、2人以外の候補者に流れる分もあるでしょうが、石破票が全て2人に流れると仮定し、小泉氏に7割、高市氏に3割乗せると、こうなります。
国会議員票 党員・党友票 合計
1位高市氏 86 141 227(得票率:30.9%)
3位小泉氏 107 137 244(得票率:33.2%)
更に、今回不在の前回7位の川上氏(左)、8位の河野氏(左)、加藤氏(右)の92票も、どちらの考え・信条に近いかと考えると、半数以上は小泉氏に流れると思いますが、ここは高市氏にもおまけして半々で2人に流れるとしましょう。するとこうなります。
国会議員票 党員・党友票 合計
1位高市氏 116 156 272(得票率:37%)
3位小泉氏 137 152 289(得票率:39.3%)
ということで、おまけして2人に票を載せまくっても、過半数獲得は困難で、決選投票になる可能性が高い。
決選投票では、党員・党友票は84%カットされ、ほぼ国会議員票で決まります。国会議員票では上記の通り、小泉氏が優位です。
そして重鎮や年寄り議員共にとっては、小泉氏の方がコントロールしやすい、女が上司になるよりはマシ、公明党の協力は不可欠、マスゴミを味方に付けられる等々、小泉氏に投票する合理的な理由が存在します。加えて、高市氏には風が吹いていない(待望論はSNSだけ、自民保守派の支持層は既に参政党に流出)、また麻生氏との関係性も悪化しているという噂もある。
以上を踏まえると、決選投票で小泉氏が圧勝というシナリオが濃厚です。
マーケットは来週後半あたりから総裁選の票読みを始め、高市氏の芽がないことに気づき始めます。そこが日経平均の天井で、「高市トレード」の巻き戻しがはじまります。10/6(月)は日経平均大暴落でしょう。
ま、でも腐ったオールドメディアの報道はアレにはならない。平和な暇人さんの言うように気仙投票になるかもしれません。バカをかついで、日本をどうするつもりですかねぇ。まさに亡国の自民党です。3年間、国政選挙がないかもしれない。野党は共闘して臨時国会冒頭に不信任決議案を出すべきではないでしょうか。









