3235.株価上昇に、どうしても冷水をかけたい才槌頭の植田和男 |
候補者5匹のアカウントに付随し、「候補者名+応援団+(非公式)」とあるアカウントは、党本部が派遣したチンピラ(怪しげな政経塾出身者?)か、応援秘書(統一凶会?)のどちらかが作っています。文章力が無いから、何を言いたいのか支離滅裂。コレも電通に丸投げ(実務は統一凶会担当)しているのか、管理人さんみたいなシンパ以外には、全く響きません。
害人を移民させて、インバウンドガ~と叫ぶ自民盗の政策は、根本から間違っています。統一狂会とナンミョーカルトが独裁政権を敷いた30年で、国民全体の生活は、全く底上げされず。世界で唯一衰退を続けたのが、楽しい日本です。管理人さんが、太陽の偉業と讃えるアベノミクス始め、自民盗の肝入り政策は、全て一部の利権でしかなかったため、盛大に失敗しました。
管理人さんが、真打は最後に出てくる!と讃えているアレ(ネオナチがメシアになることは有り得ない)は、推薦人が裏金議員と壺議員だけだとマズいやろ!で、穢れていない推薦人を募っていた様子です。裏金・壺カルトに汚染されていない香具師は、昨年まで埼玉10区・ガス屋の世襲痴漢野郎(山口さん家の晋君)がいましたが、コイツ総選挙24で見事玉砕。今回は、議員票ではなく、党員党友票での参加です。管理人さんが唯一神と崇拝するアレ、関節リウマチでステロイドを服用しているためか、感情を制御できません。病気が悪すぎる以前に自覚が無いから、話がどんどん矛盾する様子です。
高市師は、5人の候補者の中では一択だ、と言っているだけで、間違って進次郎とかがなったら、岸田・石破時代以上に暗く悪い世の中になる。林もそう。だから、叩いています。高市師は、壺でもないし、カルトでもない。文春が血眼になっても、スキャンダルは出てこない。ただですね、まだ、具体の政策をこの人の口から聞いていない。討論で進次郎をフルボッコにするところは見てみたい。参政党が支持率を8ポイントも下げました。これは高市師に流れたとみています。保守派のネット民らは、過大な期待をしているようですが、スパイ防止法、移民問題、これについてどこまで突っ込んで語るか。これらは国民には受けるが、議員には政策など関係ありません。党員票を8割取る、とも言われていますが、議員票を取れなければ意味はない。コバホークと茂木派から票をもらわなければなりません。進次郎になると、不信任されて、すぐn解散総選挙になります。自民党議員はこれはイヤだから、高市師に張ると思いますが。
国民は実入りを期待するが給付金なのか期限付き商品券なのか、いずれにせよ使ってしまえば終わりなのか恒久的な減税(消費税?所得税?社会保険税の控除引き上げ?)。個人視線ではいろいろ期待するが、それを裏切られるのか興味は尽きないニャー
あー、それとワンダー様が?と付けられた、投資感覚の「後始末」というのは、作戦失敗時のその後の調整の為の時間的感覚を指しています、損切りは基本的にナシですが、難平とか資金と時間を要するところが3割くらいかな。現在、投資銘柄は26品(投資信託15+株式8+社債3)です
誤解があるようですので、訂正いたします。保守派の中道です。右派だの極右だのというのは、高市潰しに血道をあげる勢力がレッテルをはっているだけです。ちなみに、石破とか岸田は左派です。「リベラル」という言葉はにつかわしくありません。リベレルという英語にフィットする日本語がないので、腐ったオールドメディアが使っていますが、れいわが一番近いんじゃないんですかね。共産や社民は革命などの方法で日本を変える自由主義政党ではないので、単なる極左。
石破がなんで公明・立民と三党協議するのか意味不明。石破よ、控えおろう!貴様は10/3までだからいらんことせんでいい。昨日あたりから、高市師を潰すオールドメディアの攻撃が激しさを増しています。その筆頭は田崎史郎。きさま、いくらもらった!?
減税は財務省が最も嫌がるので、コバホークと高市師だけですかな、言っているのは。暫定税率はガソリンだけでなく、軽油も下げなくてはいかません。軽油業界が補助金もらって、価格を吊り上げていた、この報道は一瞬だけでした。補助金というのは、適正につかわれているかどうか調べる検査コストがかかる。増税だと、ガソリン元売りが営業が終わった後、残業して、コンピューターをチャチャっと操作すればいい。ああだの、こうだの言い訳ばかりする財務省の息のかかった議員は全員、名前をさらして、選挙で落とすしかありません。参議院は6年も任期があって、解散もない。タレントやスポーツ選手がいない。全員、学者とか、有識者にすべきです。250人は多いかな。その半分でいい。
投資信託15本も抱えているんですか。すごいな。米国株投信は2023から2024にかけて、凄い利益を出したんじゃないですか。2025になって、2月頃から下げ始め、7月頃に底打ちして、上昇に転じたと思います。18本、全部購入時価格より上がっていたら、もの凄い利益になりますね。名刺の肩書きや職業欄に「個人投資家」と入れられますね。私は個人投資家といえるほどつぎ込んでないので、「文筆業」と書いたりしています。
投資信託15本は分散投資の結果です。各240から50万円、概ね評価額2200万円、ひとつを除いて毎月分配型、昨年の普通分配金受取額(税後)70万円なので利率2.9%です。分散(債券株式リート)と時価評価額と資産構成の目標に沿って回収増資を行います(自分でファンドラップを行っている状況)。
最近は海外先進国と途上国に投資構成でそれぞれ25%と25%、従って国内投資に50%と株式投資(全て国内)が増えた分の調整をしております。来年に向けて投資額を10%増資する計画です(次の円高時に)、同時に貴金属現物も増資するので待機資金=普通預金の資産構成が13%から一時的に8%に割り込む見通しです。
毎月分配型投信にこだわる理由は定時入金による生計費確保と、特別分配金による評価額/基準価額=評価損を抑え、払戻金を別の投資に振り向ける=組み換えを容易にする為です。65才からの年金受給に向けて運用益の安定化と世界的恐慌=リセッション対策が本懐でしょうかニャー
年間で税引き2.9%ですか。微妙ですね。2023年から2024年はかなりもうかったんじゃないですか。5割ぐらい上げたんでは。米国株は2025年2月からNVIDIAなどが調整に入りAI関連は下げ始めました。7月頃底打ちし、だいぶ戻してきました。私は投信も2~3割上げたら売るかもしれない。そのときになってみないとわからないど。
毎月分配型は、株価が調整局面になるとタコ配になるし、配当も少なくなります。都度税金取られるし。知ってる証券マンは、なじみの客にはまず勧めません、と言っていましたが、分配金を生活費にあてるのなら、それもアリかと私は思います。毎日が楽しければ、それでいい。その年齢なら先のこと考えずに。これで行きましょう。









