3465.維新、自民党と連立含みで政策協議へ |
国民民主の「政策第一」という主張、これ一見筋が通ってるようで通ってない。自分たちがそれを推し進める立場になれる状況にも関わらず、「やれよ」としか言っていないわけです。会社で例えれば、もう少し人員がいれば成功するプロジェクトがあるのに、暇な部署の連中が「会社のために絶対成功しろよ」と口だけ出しているような状況で、や、お前らが参画したらできるんだが、という状況な訳です。
国民民主の正体がはっきりしました。親会社は連合、子会社に立憲と国民、国民は社内ベンチャーから立ち上がった新興企業なので老舗の立憲とは違ってイケイケ。ただ親会社は一緒、立憲と国民は喧嘩や対立はできないグループ企業なのです。そういえば地方選挙では同じ人を推薦して応援しています。つまりはそういうこと。国民民主への投票=死票です。次の選挙からは没落するでしょう。
高松観光大使を「国会議員にならない?」とスケコマし、妾にしていたゴミカス・不倫タマキンに代わる管理人さんのマイブームだった、タリバン神谷の公約・日本人ファースト公約は、選挙期間だけの公約でした。選挙が終わった途端、当公約は御破算に。日本で移民が占める割合は、いずれ5%?10%になる?とかほざき出し、タリバン酸性党が、移民に乗っ取られることを予言している様子です。
日本を侵略するのに、武力は要らない理論は、既に日本は侵略されているということです。中華人民共和国日本省成立を目指すのは、変態糞総理岸田・口臭ゲル石バカ・小泉スンズロー。ロシア連邦日本人民共和国成立を目指すのは、ムネオハウス父娘。壺カルトの楽園(朝鮮)編入を目指す、ヒトラー麻生やネオナチ山姥が、微妙なバランスを取っているため、楽しい日本は独立を保っているのが現実です。
石田純一の「不倫は文化だ!」を成文化しようとしている不倫タマキンが、連合芳野BBAから「自民盗と連立したら、選挙応援を止める!」とクギ刺されているのに、帰ってきた裏金マン(萩豚)を実質幹事長に据える、ネオナチ山姥に堂々と会ったのは、名刺代(最低100万円)欲しさです。仁義の切り方を知らず、インチキ首領選挙で推薦人になってくれた同志に、挨拶一つないネオナチ山姥が、このところ盛んに政界仲間と会うようになったのは、幹事長代理に帰ってきた裏金マン(萩豚)を据え、党のカネを好きなだけ名刺代に使うことが可能になったからでは。
世界どこに出しても恥ずかしい、ヒトモドキしかいない維新山犬集団は、ナンミョーカルトが自民盗に絶縁状叩き付けてから1週間もしないうちに、腐った安倍の下痢便漬け豚肉に尻尾振って食い付き、国民不倫党を出し抜いて、自民盗仲間入りを果たしました。あの山犬集団、プライドの欠片も脳も無い、単細胞生物でした。「アイツら二枚舌だ!」と不倫タマキンが恨み節を漏らすも、連合芳野BBAの厳命をシカトすることはできませんでした。
私のパクリはやめていただきたい。私は、この考えを5回以上、このwebサイトに書き、中国は日本の侵略途上にある、と警鐘を鳴らしている。参政党も、同じことを言っている。公明党が片付いたが、まだ自民党には左派が候数いる。岸田や石破が、選挙で当選する前に、比例の復活当選制度はやめさせなければならない。
藤田幹事長は12月生まれのため、進次郎と同学年である。若い。それが、堂々と高市総裁と政策協議をやっている。しかし、維新さんよォ、もう野党連立に顔出すな。いつまでも、二股かけているのかと、誤解されるぞ。負け組の擁立に固執した国民民主は、作戦を誤った。高市総裁の強さが読めなからようだ。選挙をやれば、自民単独で、280-300は行くだろう。保守派の強さを思い知るがいい。







