3467.玉木雄一郎の優柔不断で国民民主党は一瞬にして泡沫に |
「口利き」や「不正経理」疑惑が絶えず、政治テーマのテレビ番組に出演しまくり、お茶の間の知名度が高い片山さつきは、裏で黒いお金を動かし、申告しなければならないお金を申告せず、財務省で働いていたくせにお金の管理ができない、安倍の下痢便漬け性治屋です。自民盗が嫌いなんて大嘘、ナチスの親衛隊である管理人さんが崇拝する、ネオナチ山姥政権で大臣に内定しているのが、安倍の下痢便漬け熟女パン助片山さつき、うちわのお松こと松島みどりです。
総務大臣時代から、言論の自由を完全否定してきたネオナチ山姥は、目的のために手段を選ばないマキャベリストです。手前が総理大臣になるため、ナンミョーが抜けた穴を埋めようと、維新山犬集団を連立に誘いこみ、過半数まであとマジック〇!と唱えながら、タリバン酸性党やらNHKをぶっ壊す!に裏金を渡し、首班指名選挙を乗り切ろうと必死です。共産党やら革マル立民にカネ渡さない辺り、蛇蝎の如く共産党を嫌っていたヒトラー総統と同じです。
総選挙24で、「自民盗の政治とカネに対する向き合い方、一緒にやっていくなんて不可能に決まっていますよ!」と明記した、馬場伸幸ポスターを掲げた維新山犬集団。あれから1年経ったら、「自民とは政策の一致点が多く、危機認識も近い!」とほざき、安倍の下痢便漬け腐った豚肉に食い付いた維新の連立入りを決定づけました。
今大阪府知事やっているイソジン吉村ではなく、脳が全く無い単細胞生物藤田文武が提示した連立条件のうち、ナンミョーカルトがキレて連立から退場したネタ、企業団体献金の廃止は、自民盗が絶対飲めない条件です。ネオナチ山姥としては、この問題を先送りとし、とりあえず首班指名選挙で名前を書いてもらうことしか考えていません。ナンミョーがキレた時も、山姥は「持ち帰って回答します」とか「前向きに検討します(全然やる気ありません)」とたぶらかしたことから、総理大臣になってしまえばこっちのもの。閣議決定で全権委任法を公布し、議会も選挙も廃止です。
それと竹中平蔵が動き出しました。(上記url参照)
なんかもう恐怖でしかないです。何を応援していいかもよく分からなくなってきました。
維新の副首都構想は、聞き置くけど、緊急性があるものがほかにもある。優先順位は高くない、として、後回し(実際はやらない) 橋下が固執する都構想など大阪府民の賛成が過半数取れない。なんでこんなものを国のカネでやらねばならんのか。私は反対です。あんなものに投資する価値がありません。公共投資だから、絶対ダメ、とまではいわないけど、もっとほかに投資すべきものがあるはず。新エネルギー、新技術への投資。日本のみならず、世界経済への貢献も大きい。玉木が、安住に騙されたのが悪い。高市総裁に「御意」と言われたら、即決で連立を決めるべきだった。一瞬でも首相になれるかも、と思ったのが敗因です。榛葉さん、あんたがついていながら、なぜ道を踏み外したのか。自国政権なら高市さんの次(小野田紀美)の次くらいは可能性があったかもしれない。
維新との連立は禁じ手です。次の選挙で大勝ちして、過半数取ったら、もう聞く耳持たんでもいい。距離を置くべきでしょう。すべて維新の手柄にされる。
まず公明党の連立離脱は実際にマイナス。保守層が戻ってくるというプラス効果があるとしても、マスゴミの調査によると高市氏は若者には人気な一方、50歳以上では石破よりも支持率が低いそうです。選挙で票持ってるのは50以上なんで、調査結果が事実であればかなり厳しい。高齢者ほど戦争アレルギーが強いことと、高市氏は徴兵制を推進する極右とマスゴミに刷り込まれているからのようですが、選挙までに年長者の支持を得ることができるかが重要です。そのためにマダムキラーの進次郎も影響が少ないところで登用するしかないかも。
石破を挟んだのは国益を損ねる行為で、日本にとっては完全に無駄な時間でした。投手(党首)の石破がノーアウト満塁のピンチにして、ピッチャー高市に交代したようなもんです。外野フライも許されない状況で、阪神の石井のように無失点でこのピンチを切り抜けることができるか。
反主流派になった、岸田、石破、森山、小泉らが仕掛けてくる可能性もあります。こいつらが玉木と書けば、まだわからない。立民(156)、共産(7)、れいわ(8)らが、玉木と書く可能性はゼロではない。ま、限りなくゼロに近いけど。野田と書くかもしれんし、小泉とか石破と書く可能性はゼロではない。
今からでも遅くない、高市さんに「連立入りさせて下さい」と密約をかわせばいい。勝ち馬に乗る、これは定石です。
石破を仕組んだのは、岸田です。岸田がノーアウト満塁にして、石破が3人連続押し出しの四球を出して、3点負けている。過半数割れというのは、そういうことです。ですが、田嶋陽子の左巻きが、外見は女だが、中身は最右翼だなどと妄言を吐いた。殺意を覚えました。







