3480.ダブルアクセルとブレーキ |
あれから10年余り。アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に乗り込んだ米帝傀儡山姥、チリのボリッチ大統領に歩み寄り、肩に手を回し、ボディタッチでキャバクラプレイを敢行。男性が女性にコレやったら、セクハラだと言われそうなプレイでした。インドネシア大統領にも、ソーシャルディスタンスを無視して近付き、相手は非常に迷惑そうでした。あのキャバクラ山姥、中華民国代表とのツーショット写真をXに投稿。もう一つの中国(実際は4つ)という扱いだと判断した、中共の赤匪は激おこ。総選挙24で落選した後、脳の血管プッツンでヨイヨイになった、アレの中風トーチャンを、竹中ヘイゾー(日本民族の仇敵野郎)とともにシレっと叙勲。「こういうことだけは、仕事が早い!」と酷評されていました。
骨の髄までナチズム&統一凶会の結晶である管理人さんが、太陽と仰ぐ「いい国創ろうキャバクラ幕府」山姥がやったことは、到底外交と言えません。頭空っぽ、オリンピック脳筋上がりのくせに、「チョットだけヨ、あんたも好きネェ」ストリップショー(=アマノウズメ)だけで出世しまくった、橋本聖子(2057万円、森ヨシローの元右手小指)と全く変わりません。
ギロッポンにある米帝侵略軍拠点から、日本の航空機が入れない横田空域を堂々と飛ぶ米帝侵略軍ヘリで、横須賀海軍基地(犬と日本人は入るべからず)の空母に着艦。KGBスパイ変態花札と、記念写真撮りながら「Oh Yeah!」やったアレには、国辱以外の呼称がありません。
世界に、「頼めば案外ヤらせてくれる」イメージを植え付けたパン助山姥は、トンチンカンごまかし国会論戦を始めやがりました。
政治腐敗象徴の一つである、企業団体献金問題を、イソジン吉村がぶち上げた議員定数削減に置き換え、強行突破する構え。
自民盗支持率は、口臭ゲル石バカ時代より低いのに、キャバクラ幕府山姥誠意大将軍の支持率が82%!という珍現象は、Dappiみたいなネット書き込み軍団が作り出しているのではと思われます。







