シナとの経緯については、日曜のテレビの情報番組で多く報道されていたので、省略するが、シナの外務省が「日本への渡航を自粛しろ」とシナの国内向けに言った。理由は、日本国内の治安の悪化だという。「笑かしよるな。お前の国よりは、はるかにマシじゃ」これ、高市総理の心の声である。日本側はこれに対しては、外務省の名人芸、遺憾砲の応戦である。ネット民らは、オーバーツーリズムがこれで少しは解消する、などと逆に、歓迎のコメントを出している。あまりにも、マナーの悪い外国人(ほとんどがシナ人)が多いので、日本人が旅行を控えていたのである。京都などは、これから紅葉の季節になる。シナ人が減ったら、日本人が、ここぞとばかり、旅行に出かければいい。これは個人の自由だ。シナ側も訪日を禁止しているわけではなく、自粛しろ、日本は治安が悪いから、という理由で国内向けに言っている。シナは国土が広いので、どの程度、影響があるかはわからないが、減るのは間違いない。こういうのは、シナ国の自由なので、放っておけばいい。逆に、旅行会社は、邦人向けの旅行キャンペーンをやればいい。
ちなみに、訪日客は、2024年の1年間で、シナ人は698万人で、訪日客全体の20.8%だった。意外と、もの凄い数、というほどでもなかった。私は40%くらいがシナ人かと思っていた。訪日客の首位は韓国で882万人、次いで、シナ、台湾(中華民国)の順になる。マナーの悪い中国人など、来ない方がいい、などと観光業に関係ない人や観光地の地元住民は思うかもしれない。ここで、高市首相は、絶対に引いてはいけない。日本国の威厳を失い、国内の保守派の失望を買う。その方が影響が大きい。売られた喧嘩は買うのが高市さんだ。このまま、日本側が放置していれば、シナは日本製品の不在運動にまで拡大する、との声もある。これは一時的なものなので、相手にする必要はない。
シナもアホではないので、本格的に貿易戦争を仕掛ける気は、おそらくない。サプライチェーンは日本に頼っているのが多いので、日本が本気になって、基幹部品を止めたら、シナは痛い。むろん、日本にとっても影響が大きいが、この程度の問題で、そこまで拡大するとは考えにくい。高市首相は、引いてはいけない。対話のチャンネルを開きつつ、堂々と対峙すればよい。おそらく、前言撤回などはしないだろう。浪速のオバチャンは世界最強やねんで。誰かが言っていたな。
「ペルソナ・ノン・グラータ」この言葉は、一気にバズったが、こんなものを使うまでもない。日本は戦力こそ中国に劣るが、世界の大国だ。品位も英国と世界1,2位を争う国だ。高市首相はそれを世界中に見せつけた。小国シナの挑発など無視すればいい。「シナの外交官て、アホばっかりやねんで」この情報はもう、世界中に拡散している。恥をかいたのはシナの側ではないか。
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