3514.平穏な年になるか丙午の2026年 |
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出来るなら2026年は火事、台風、地震の無い平穏な年であって欲しい。
私のような素人でさえ投資で連続して生計費を上回る利益を得、早期退職以降の累計で黒字化が実現した。来年もこの状態を続けるためには「平穏」に越したことはない。
世界経済の先行きとか円安の持続とかいろいろ言われるが、経済的体力=老後資金を整えるためにはもう少し時間がかかる見通しです。
2年後から普通の公的年金を受給出来るが、それは年金収入として課税対象となります。予定では所得税住民税国保税介護税を合わせると年金収入の13%近くに及び、可処分所得は現状と変わらないと試算できます。
さらに、2029年度からは特定口座収入への国保税算入が予定され、金融所得課税の強化と合わせるとたいへんな課税となる。この時点で投資を半減させる計画ですが、物価上昇を予測すると運用益無しの家計の維持には相応の貯蓄を持って対処するしかなく平均余命の83才まで生きると不安が残ります。
NISAはインカムゲインを目指した株式投資で固める方針ですが最大でも年間45万円程度の見通しで、之に老後資金取り崩しを合わせて生計費を払うとなるから貯蓄の重要性は高まる事になりますニャー
管理人さんが楽しみにしている、大谷やダルビッシュが出場するWBCは、地上波リアルタイムで見られません。サッカーW杯のテレビ中継交渉は、博報堂が単独交渉していたものの、中継料をカタール大会時の2倍で吹っ掛けられ、結局契約にこぎつけないまま万歳。悪夢の東京2020で、税金6兆円(゚д゚)ウマーの国民啓蒙宣伝省電通にお鉢が回りました。ミラノ・コルティナ冬季五輪は、税金泥棒犬HK中継が予定されているものの、前回侍ジャパンが優勝したWBC大会は、今回テレビ地上波中継なし。日本のテレビコンテンツから、国際スポーツイベントが消えることになった原因は、無慈悲な円安です。GDPが拡大し、経済成長とは無縁な楽しい日本が、「円安上等!」と特例公債を刷り散らかしまくると、益々円安が進み、経済成長無き狂乱物価に襲われる貧民は、暮らしていけなくなります。
ジンガイが日本の不動産を買い漁り、貧民は一生かかっても安普請マンションさえ買えない現実に、住宅金融支援機構が住宅ローン融資限度額引き上げ(0.8億円から1.2億円)、返済期間を35年から50年に緩和する!とぶち上げ、国民を借金漬け奴隷化することを宣言しました。バカ市ナチス噓つきリウマチの、「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」スローガンを、人民に強要。地獄への招待状を手に、「マザームーン!全てを超えたT市首領様は偉大!」と叫びながら、大砲の餌になって飛び散るのは、勘弁願いたいものです。特にワタシは、飛び散っても悲しむ肉親(親子生存競争下剋上がほぼ無い、介護レベル4?オカン以外)がいません。











