3516.おだやかに過ぎ行く2025年 |
中国軍東部戦区は台湾島を取り囲むように演習をやっているし、北朝鮮も長距離ミサイルを発射して南朝鮮を威嚇している。
タイーカンボジアの紛争も続いているし、ロシアのウクライナ侵攻停戦協議も平行線が続き先が見えない。
アメリカの年末商戦も不発のようだし、EU圏域の経済も徐々に沈んでいる。之は中国の消費低迷と世界的なインフレによる消費経済的体力の低下だろう。
日本でもインフレによる消費体力が低下しており、人口減少と高齢化による消費回復は期待薄である。
高市政権は経済成長を叫んでいるが、補正予算もイマイチ国民の消費回復基調となるような施策は感じられない。
日本経済は座して死を待つ所ではないにしろ、大きな回復も、気長な成長も無い低迷が続くと予想できますニャー。
そう言う見通しなので投資戦略は先進国のすぐ下を駆け登る堅調途上国=インド、メキシコ、ブラジル、サウジアラビアなどが思い浮かぶのですが、それぞれにリスクがありますので多極分散投資しかニャイかなーと考えております。
ある程度稼がないとインフレによる資産摩滅は防げないし、何もしなければ座して死を待つ事になりますニャー。来年はバランスが肝要となると感じます。
一年の計は正月にあり!ではなく、変化に対応できる柔軟性が求められる丙午の歳となりますニャー
日中は武力を使わない情報戦にすでに入っていると思います。年明けの国会は1月23日。遅すぎる。反日国賊の立民が政治資金規正法と中国に謝罪しろ攻撃で、実質審議入りを引きのばします。解散するとしたら、定数削減審議などできないので、そのまま解散するしかない。立民は自爆覚悟で高市内閣を攻め、自民党の分裂を狙う作戦で来るのではないですか。ま、そういう悪夢は考えたくありませんね。
台湾海峡有事は、民間の軍事評論家、陸奥の防人さんが詳しいので、ご意見をいただきたいと思います。
タイとカンボジアは、アンコールワット時代からの宿敵。ロシアとは、独裁者クソハゲに限らず、他国を侵略して人を殺しまくるのが超快感という、地球には生存する権利が無いヒトモドキです。
支那大陸独裁者クマプーの三下・チャンコロ暴力団の軍用機が、日本空軍機にレーダー照射した事件は、チャンコロの完敗です。チャンコロが、「戦闘機の飛行訓練中に捜索レーダーを作動させるのは、各国が通常行っている手法だ」と反論したことから、捜索レーダーと射撃管制レーダースイッチ操作を間違えた(母艦に着艦できる人間国宝搭乗員は、ラーゲリ送り?)と思われます。芸者殺しのバカ息子防衛大臣は、敵空母遼寧艦載機の訓練海空域に関する情報が事前に通報されていなかったと暴露したため、敵空母の訓練は秘密訓練だったと発覚。現代の電子戦は、敵に自己の存在を知られた時点で敗北です。日本空軍機とお互い視野に入らなかったのに、レーダー照射を感知されたということは、特殊任務に従事する隠密が、堂々と名乗りを上げた(作戦大失敗)ということ。芸者殺しのバカ息子が、敵は約30分断続的なレーダー照射を行ったと明かしたことから、敵艦載機搭乗員が、捜索レーダーと射撃管制レーダースイッチを間違えて操作したと思われます。
ロシアクソハゲの偉業・特別軍事作戦(笑)で、ボクロフスクを攻略しようと陣地を出発した露助部隊が、逐一ウクライナ側に監視され、目的地到着前にドローン攻撃でフルボッコされ、冷たい地面で永遠の休息を取る現象と同様です。
介護レベル4?オカンをワンオペで支え、カネ(残す肉親無し)はあっても、使う機会が限られるワタシは、行動できる範囲が限定的です。









