3519.西暦2026年、日経平均株価7万円 |
中華民国台湾省頼みのキヨノリ(頼清徳)総統寿司ランチX投稿に続き、中華民国幹部の「今夜はオレのおごり、ホタテを肴に呑もう!」投稿が、東アジアの日本食ブームに火を点けました。今シーズン大不漁だったことがあり、日本国内ホタテセールは、当分期待できません。
台北の廻船問屋ワンハイラインは、東京や神戸から上海(寧波の暴力団組長・蒋介石が、1927年に延安暴力団・共産党を追い出して占領した国民党のシマ?)へ直行する廻船を運航。あと半月あれば、揚子江を遡って?重慶まで荷物を運びマス!と予定が組まれており、何らかの理由を付けて基隆や高雄錨地に数時間寄港、中継貿易が可能であると読み取れます。
中華民国最大手廻船問屋・長栄海運は、日本の三菱日本郵船に相当。基隆の陽明海運は、大阪商船三井に相当。ワンハイは、川崎汽船に相当します。米帝独裁者花札の、「トランプ関税で、世界貿易を減らしてやろう!」(廻船問屋の株を空売り?)キャンペーンで苦しい廻船問屋が、総統に陳情したのでは。
中共恒大集団がおかしくなり、支那大陸人民の金回りが極度に悪化。台湾パイナップルを買えなくなった時期に、フィリピンが芯まで食べられる美味しいパイナップルを発売。陸続きのタイから、長年ボンビーとバカにされ続け(露助と毛沢東暴力団の支援で、共産主義化した原因?)、サッカーも弱いラオスが、アセアンで一番美味しいバナナを発売。〈日本へ運ぶのは、全日本空輸㈱〉フィリピン・エクアドルを巻き込んだバナナ戦争勃発。生のバナナを運べない支那大陸奥地では、バナナチップスを売るという商売が確立しました。
日本を亡国に向かわせているバカ市噓つきリウマチは、参院で統一会派を組んでいた「NHKをぶっこわす!」やオレンジが選挙で躍進したやり口から、威勢の良い事さえ言っていれば、単純な有権者の多くを騙せることに気付いています。
特に、オレンジ支持層(自民盗右派支持)に多い、これまで選挙に行ったこともない(+新たに有権者になった若年層)、生活に困窮する有権者は、過去の流れを学ぼうとせず、物事をしっかり考える事が極めて苦手です。頭ごなしに既存の物事を「悪・敵」と決めつける事で、自分達の不甲斐なさや不満の捌け口にする傾向が強く、そこをオレンジやバカ市といった「弱者に味方するフリをした新たな利権主義者」に利用されています。
両者は一見、交わる事のない対称な存在のように見えますが、それは見る側の視点が直線上にあるだけで、視点を円形状にして見ると、両者は交わってしまいます。
以前の日本は、敗戦後に米帝の影響を受けたリベラルが多く、秤が左に傾いていましたが、インターネット・SNSの普及により、最近になってようやく右側が巻き返し始めました。しかし、新たに右側に乗っかってきた人々は、感情的で反知性のネトウヨが多く、社会は殺伐化。彼らを導いた連中のメッキが剥がれたら、その直情的な思考は、一気に左の受け皿に戻ってしまいます(剝げたメッキの中から本物の金が出てくれば別ながら・・・)。
この様に、右側の受け皿に乗る人々の期待を一身に受け、誕生したバカ市ナチス独裁政権ですが、誕生から二カ月経ても感情的な愚民に支えられ、歴代屈指の高支持率を誇っています。
しかし、期待した人々の二大関心事項である「害国人問題」と「庶民(低・中所得層)の生活(物価)安定」を、本格的に進めることはありません。
特に「害国人問題」に関しては、移民を「共生」と呼び、名を変えて進めようとしているだけなのに、感情的で反知性のゴミは、真実を見るのが怖いのか、自分の考えを肯定してくれる情報しかSNS上から得ようとしていません。
次に「庶民(低・中所得層)の生活(物価)安定」、参院予算委員会で賃上げ議論が行われた際に、賃上げ目標の金額を求められた首領様が、「今の段階で、明確に目標を示すのは非常に難しい。ちょっとでも上がっていくように、春闘の数字も、それぞれの党で目標とされる数字もあるかと思うが、今明示的に『ここで何円まで』と示す政府として統一したものはない」と、実質ゼロ回答。あの石バカ政権ですら絵に描いた餅「1500円を目標!」を掲げたのに、その目標を掲げる事すら無し(やる気無し)。具体的目標のない政策は空手形。目標すら出さないという事で、経済界(海外投資家や中小企業含む)から文句を言われる、賃上げは絶対しないことが明らかです。
物価高で苦しんでいるのは、子供のいる世帯だけではありません。大学生のいる家庭は、仕送りなどで青息吐息。壺カルト自民盗政権の亡国政策で、子供を諦めた世帯がありますし、納税はしていても低所得で苦しい世帯もあります。要するに、中間層を弱体化させる(富裕層を益々裕福にする)ため、低所得層に偏った「分断統治」の見本のような「亡国政策」です。バカ市は、所詮リベラル出身。実は、管理人さんが蛇蝎の如く嫌う、岸田や石バカと同じ政策を続けています。これに気付かないのは、統一凶会・ナチス万歳管理人さんを始めとする、ネトウヨです。
このようなバラマキ政策は、将来の負担になるだけでなく、円安を促進する危険があり、そうなれば食品・エネルギー等の輸入価格が上昇する更なる物価高となり、その影響は低所得・中間層を直撃。もっと状況を悪化させる「亡国・売国政策」となるでしょう。
そして、円安により経団連・投資家の富裕層だけが更なる利益を上げるでしょうが、CMやスポンサー(献金等)と言う形でおこぼれにあやかっているカスゴミと政府は、その部分にわざと触れないでしょう。
実際、バカ市政権発足から僅か一月で、約10円もの急激な円安が進みました。これは、輸入価格の高騰で庶民の生活を圧迫し、輸出・エネルギー系企業(大企業)が多い経団連、庶民生活に迷惑をかけ続けているインバウンド関連企業、外国人投資家の為の「利権(亡国)政治」で、庶民は政治家・官僚と彼ら利権受益者の「養分」としか見做されていないのでしょう。
特に、バカ市ナチス爆誕後の異常な株高は、円安によって害人投資家(外資)が安価で日本株を買い漁っている現実に、ハイルヒトラー!のネトウヨは気付いていません。日本企業の価値が上がるのは良いが、外資の支配下(株主重視の企業体制)に置かれ、労働環境が悪化(解雇・リストラ等)する危険性も想定しないと、いずれ自分達の首を絞める可能性があります。
実際、大企業が過去最高益の収益を叩き出しても、庶民層に株高の恩恵は(企業の従業員も怪しい)全くありません。
実際、大企業が過去最高益の収益を叩き出しても、庶民層に株高の恩恵は(企業の従業員も怪しい)全くありません。それどころか、円安による物価高騰の中で、国内生産で日本人の主食である米価上昇を促進する「減反政策」を復活させ、庶民層狙い撃ち。生活を崩壊させる「円安・インフレ」政策を、バカ市独裁政権は進めています。
その証拠に、バカ市の三下・酩酊片山イキリババアは、円安に何も手を打ちませんし、貧相なオカマ鈴木農水大臣に至っては、「米の価格は市場が決める」とほざき、米価を過去最高の5㎏5000~6000円まで上昇させています。そもそも市場の好きにさせるなら、農水大臣は要りません。更に、執行部のコバホークも、バラマキをナンミョーに約束しており、年末・年明け以降も大幅な物価高が進む中で、その直撃を受ける低・中所得層の国民である「庶民」の方を向いた政策は、お米券や光熱費の補助等のバラマキ(アリバイ)で誤魔化そうとしています。
このバラマキは、一回のみの微々たる「焼け石に水」レベルでしかなく、「継続的な所得増」に繋がる政策を進める気はないので、経済成長(物価の沈静化・庶民生活の改善)に繋がりません。その為、このバラ撒いた分は将来国民負担(増税)により回収せねばならず、更なる円安を促進し、輸入価格が高騰する無駄な政策(悪循環)になる可能性が高いと思われます。
この様なバカ市政権による物価高を、意図的に放置(食品価格はうなぎ登り)し、円安に向かわせる政策は、国民生活を圧迫し、日本企業の将来の価値(存続も)を毀損する「売国(亡国)政策」です。
更に悪質なのは、政治屋共の俸給だけを恒久的に毎月5万円増額する事を、国会議論を経ないまま決めてしまおうとした事です。害国人問題はダラダラ時間を掛けてやらず、消費税減税はなかった事に。やる事をやっているなら、動物園のジャイアントパンダより高い給料取っても構いませんが、庶民が物価高で苦しんでいる今のタイミングでする話ではありません。
何よりも舐めているのは、児童手当上乗せの2万円が毎月かと思ったら、一回限り。手前等は毎月5万円、子育て世帯は一回2万円のみ。バカ市ナチス独裁政権は、少子化対策をする気が全くありません。だから「人口問題」と言葉遊びで誤魔化しています。
そもそも「日本復活と言うのであれば、「どの時代(時期)に復活」するのかを示し、その時代と現在の相違点を明示・分析しなければ復活できるはずありません。それを言わずに「日本復活」と言っているのは、国民を騙すインチキ以外の何物でもありません。「日本復活」を言うのであれば、1970年代後半から1980年代前半の「一億総中流時代」を目標にすべきです。当時との相違点は、グローバル化やネット・SNSが普及する前で、まだ「大日本帝国時代の価値観・道徳(政治家含む)」が残っていた事です。
この様な状況に異を唱えられる政治家は、もう自民盗にいません。総裁選25で、裏金貰ってバカ市に投票するも、政権で重用されないゴミは、この様な事を指摘して干されたのでしょうか?
そして、それはバカ市嘘つきリウマチのインチキに気付かず(薄々気付いていても)、「マンセー、マンセー」と繰り返す下民(庶民)も、自分達の首を絞めている事に気付かなければ、世の中は変わりません。
>特に「害国人問題」に関しては、移民を「共生」と呼び、名を変えて進めようとしているだけなのに、感情的で反知性のゴミは、真実を見るのが怖いのか、自分の考えを肯定してくれる情報しかSNS上から得ようとしていません。
と、これはおっしゃる通りです。
外国人問題を最重視する私としては、高市氏でもダメ、やはり自民党はダメだと再認識した次第です。よって、「感情的で反知性のゴミ」と呼ばれる覚悟でオレンジ支持に回ります。
ま、中国共産党の号令で動く「中国人」に厳しい縛りをかけないといけません。好きにはさせない。公明党や左派自民党に政権をまかせると、日本は中国に浸食されてしまう。カウントダウンを高市さんは止めたとみています。
首相をネオナチなどと呼ぶ人は今ではほとんどいない。その数少ない1人が防人さんです。愛国者をネオナチ呼ばわりする人(ファシスト)は、日本にはほぼいないでしょう。ファシスト集団などもう日本にはない。いい加減、現実路線に転換してはどうですか。









