3568.冬去りつつも 春遠からじ 寒い雨 |
今日は二月上期の金融資産集計をすると、昨年比+1千万円となった、之は金現物値上がりと株式売却益と投資信託含み益などすべての領域で資産が増えた為です。
こういうこともあり、ふと、手相の財産線(生命線付け根から小指根元に延びる線)がくっきりと刻まれています、ビックリです 。
総資産1億まではムリですがかなり近づく見通しです。カギは今年夏の障害年金の再延長があるか却下かに係ります。無くなれば老後資金取り崩しが始まる。
再認定受けてもこれだけでは大台には乗れません。来年65才(八月)からは介護保険税が倍になります。ここで運用益があれば次年度の税は上がる。年金と運用益の合計の22.5%が住民税と社会保険税となる見通しです。基礎年金部分の繰り下げは最大負担率を回避して3年後最大負担率の少し上にオーバーライト゜しようとする計画です。之をすると77歳頃の公的年金収入が有利となり有利老人ホーム入居に有利となる算段ですニャー
話変わりますが、KDDI、暇人さんが売ったそうですが、私はこの会社調べました。こういう超優良企業が大きく下押ししたときはチャンスです。私は明日、狙いに行きます。それから大同特殊鋼、これは外国人にねらわれます。チャートに動きがあれば回出動のチャンスです。
金融資産の急増は「大きな変化への警告」と受け止め、勝って兜の緒を締めよ!の精神で受け止めます。
大きな変化の具体的内容は分かりませんが、この現実に満足して貧困化予防対策を怠る事が無いように生活して行く予定です。
早期退職で年金手取りは少ないので自己資金を厚く用意するに越したことはありません。
今、世界的な物価高は人口増加と生活の高度化に原因があります。更に環境変化による生産性が頭打ち為ている事と分析しています。
日本国内では人口減少に伴う生産性の維持が課題ですが、AIと自動化で就労先の変化が起こると想定されます、例えばサービス業界から第一産業への回帰です。
それ以上に国際関係の再編が進むから貿易と産業構造変化への対策が重要課題となり、投資先の選別眼が求められて行くでしょう。
私の寿命から考えれば、もうこれ以上の資産運用は要らないかもしれません。
ただ、医療介護費用を払う必要性は高まります。ここが運用の必要性を感じる部分です。之は障害年金の行方と、年金への課税でどのくらい手取りがあるか、そして物価高による支出増加が進むでしょうから、運用益による資産取り崩しを抑制する事には変わらないのですニャー
得たいの知れない恐怖などではありません。
親父が軍国少年で、私は娯楽は否定する環境で育ちました。それが奥深い心理要素になっているのでしょう。脳性麻痺という障害も要因ですかね。常に注意深く生きなければイジメられる、警戒心が全てなのです(性格の片寄り)。
まあ30才以降はほどほどに遊びも覚えましたが、そこで先物取引業者の罠にはまったので警戒レベルがアップしたのでしょう。更にこの時は職場でインターネット導入したものの他の部署に巻き上げられ、年度途中で専門職域外に異動が有りました。異動先では交流の多様化が出来ましたから良かったのですがね(ただ、5ヶ所掛け持ちで=併任辞令で大変な目にも遭いましたが)。
なので、とんでもない事業にも指示されて、他の公務員に無い業務も遣らされて「山の神=ハブ(毒ヘビの)の祟り」(ハブの食材化)も背負っております、夢に出て来るんです、20年経っても=それが早期退職の理由=適応障害=障害年金受給の理由。
いろいろ混ぜこぜ=玉石混交の人生なんですニャー
おそらく、先天性のものなのでしょう。
しゃべったり、書いたりとかは問題ないし、鹿児島大農学部に合格出来るでしょうから、頭脳も平均よりはだいぶ上。きっと、おだやかな、やさしい人柄なのでしょう。資産運用もバッチリだし。ハブって、食材にするんですか。マングース連れてや山ん中歩くんですか。ハブは本土にはいないので、きっと、離島勤務(奄美大島?)の時ですね。あんなもの食わんでも、ほかに食い物いっぱいあるんでしょうに。高知にいたときは、ウツボ料理がありました。ウナギみたいに開いてますが、そう、うまいものではない。マムシは若い頃、山歩いていて、先輩が木の枝2本で捕まえて、そこらへんにあった、ファンタの1リットル瓶に入れて持って帰った。シャアッといって、瓶の口に飛びついてくる。アレは怖いな。いい値で売れたそうです。
この様に探究心や職場での体験と治療プロセスがあったから自律的存在になり得ました。その中でも30才頃に肩こりで施術した導引術と言う中国古来の整体術で累積した姿勢の悪さ(筋肉の硬直で背骨の湾曲)を直してから人生のリスタートとなりましたニャー









