3590.今日、耳日曜… |
管理人さんが、日本改革の道しるべ(保守政党である統一凶会自民盗の政治改革ぶち上げは、ただのギャグ)として神格化するアレは、新規事業を拡大。サナエトークンなる仮想通貨を発売し、金融詐欺事業を始めました。
特別国会26召集後の2月25日、投資家(虚業家)溝口勇児(41)が、仮想通貨「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を発売。首相がX(ツイッター)で関与を全否定し、戦争屋内閣支持率に比例してアゲアゲになっていたサナエトークン相場は、大暴落する事態に。登記住所を自民盗奈良第二支部(総理大臣の事務所)に置き、首領様の政治資金を管理していたらしいサナエトークン発行団体は、暗号資産の発行や売買に必要な「暗号資産交換業」に登録しておらず。国会遅刻オバちゃんパーマ(財相)がシラを切ったのは、当たり前でした。
モテキングが、UAE政府幹部に石油を日本へ淀みなく輸出して貰いたいと要請するも、ホルムズ海峡を通れないタンカーに原油をお売りすることは出来ませんとヤられ、ホルムズ海峡を越えられないタンカーに原油や天然ガスを荷役できない産油国も、困っている現状が明らかに。
MLBから放映権料150億円を吹っ掛けられた日本のテレビ屋と電通は、侍ジャパンが一次ラウンド敗退を喫した場合、たった4試合で150億円のスポンサー料は絶対賄えないと、放映権を買いませんでした。
WBC26の単独放映権を買ったネットフリックスは、野球試合中継番組を制作するノウハウ全く無し。東京からくりドーム虚塵戦テレビ中継で、不動の実績を持つ日テレに、番組制作を丸投げ。ネットで一部出てきた台湾戦コンテンツは、過去の日テレ虚塵戦中継と全く変わらないものでした。
投球モーションに入る投手にテレビカメラを合わせ、瞬時に打球を追うカメラに切り替える職人技は、日本のテレビ局が持つノウハウです。
今後、日本の視聴者が求めるコンテンツが、放映権の関係から見られない現象は、多発するはずです。何があろうとも、金融詐欺師・サナエトークン首領様に対する信仰心と情熱があれば、楽しい日本の愚民は永遠に幸福です。









