3592.学ばなかった国、日本に政治のつけが… |
管理人さんが神格化するサナエトークン戦争屋、クマプー中共が「アホか!」と戦争相手になってくれそうもないと見るや、2月26日に総理大臣公認?と思わせる暗号資産「サナエトークン」を発売。戦争屋から暗号資産詐欺師に鞍替えしました。罪相オバちゃんパーマが存在を知らないインチキ暗号資産は、SNS上で総理大臣応援仮想通貨として拡散。価格は、一時初値から約30倍に急騰しました。ココで抜いた利ザヤを、騙し討ち総選挙26の買収資金に注ぎ込んだとすれば、サナエトークン自民盗選挙大勝利!という結果にコミットします。
独裁政権核心層だけが、インサイダーで大儲けする経済犯罪は、1988年のリクルートコスモス事件再びです。
長岡のバス会社社長(T中K栄)が、旅客機トライスターの販売で大コケした会社Lから、賄賂5億円貰ったと失脚させられた原因は、イランから円建てで原油先物を爆買い契約したためでした。パーレビ王朝時代に結んだ、イランと日本国民は半年に限りノービザで入国可能!協定を、イラン革命後も見直さないまま(害務省の怠慢)だったため、西側諸国で唯一イランの友好国でした。90年代、上野公園で「3マイシェンエン!」念仏を唱え、変造テレホンカードを売っていたイラン人は、当時の法制度に従ってひと稼ぎ。日本でビールの味を覚えた人を中心に、「♪ビールをまわせ、底まで飲もう」要望が健在。オイルマネーの9割を独り占めするハメネイ一族が地獄に召されると、ビールとサッカーブーム到来。酒飲んで自動車運転したらアカン!道交法が整備され、飲酒運転に伴う交通事故が絶えないバーレーンやダーランみたいなことが無くなります。
害務省の職務怠慢とはいえ、西側諸国で唯一イランと友好国だった楽しい日本の切り札を無慈悲に切り捨てたのは、管理人さんが神格化するサナエトークン首領様です。
犬HKテヘラン支局長がハメネイイランに拘束され、「解放汁!」交渉に乗り出したサナエトークンの三下が、トランプの威光をちらつかせたところ、見事玉砕。統一凶会自民盗独裁政権のイランに対する姿勢は、宣戦布告に等しい行為でした。









