3595.トランプの揺れる発言、墜ちる世界経済 |
かと言ってWWⅢに拡大するわけでも無い。最終的にはペルシャ湾を利用する諸国が商船護衛と称して海軍艦艇派遣を投入して落ち着くんじゃないかニャー。
自衛隊幹部も行きたくてしょうがないのでは?秋月型護衛艦(僚艦防空護衛艦)と哨戒艦=吉野型護衛艦の実戦経験が欲しいところ。理論的にはこの2隻だけでペルシャ湾のタンカー4・5隻を護衛できる、だから実戦経験して弱点を洗い出したい。イランの革命防衛隊はイスラム教シーア派に忠誠を誓いそれ以外は敵と見なすキチガイ連中だから、日本タンカーだろうが攻撃して来る。秋月と吉野が護衛して空と海上のドローンと機雷を排除すれば海上自衛隊の大戦果だし、不運に取り逃したとしても実戦から得られる弱点は改修に役立ち、かつ護衛艦隊編成に派遣部隊設置の布石となり勢力拡大の計画へと続くニャー
未成年パン助に「しゃぶれ!」のドンロー主義ド変態と、どんな約束して帰って来るか、誰も見通せません。評論家の観測ながら、イラン戦争に自衛隊を参戦させる約束をするのではというトンデモ予想があります。
持病の痴呆症が悪化したのか、朝と夕方で言うことが違うドンロー主義ド変態は、機雷があるかもしれないホルムズ海峡を通る船に対し、「船員は根性を見せろ!」と激励。「安心安全!」念仏を唱えれば「安心安全!」と断言した、楽しい日本のスガーリン元首相と同様となりました。
「足らぬ足らぬ、まだまだ利権が足らぬ」の自民盗が死守する、要らない利権を粉砕するには、自民盗暴力団を全員フクシマ爆発原子炉(3基崩壊寸前)片付ですり潰す。特別軍事作戦ウクライナ陣営に大砲の餌として売る(一体US$20,000)しかありません。人権にうるさいレフトスタンドは、非人道とほざきますが、「マザームーン、高市総理万歳!」と至福の喜びにむせびながら血しぶき上げる輩に、人道という言葉は存在しません。
全て完全に取り出さないと、フクシマ爆発原子炉跡地を更地にできない高線量デブリ。爆発原子炉には、推定880tが残っています。このデブリの保管場所は、アベノミクスで完全武装し、どれだけ高線量の放射線を浴びても健康を害することがない土人しかいない、山口県と奈良県で決まり。廃棄物を運ぶ費用がバカにならない、絶海の孤島・南鳥島を当てにする必要はありません。3.11以来税金16兆円を突っ込み、15年で取り出したデブリは僅か0.8g。税金16兆円突っ込みながら、15年間何も進まなかったカラクリは、ひたすら水をかけ続け、再び原子炉がメルトダウンする危険性を、先送りし続けただけのことです。
2051年に福一の廃炉を完了するには、自民盗暴力団やカルト集団を、毎日1000匹すり潰しまくる人海戦術しかありません。









