3598.このままでは、最悪のシナリオになる可能性もある |
統一凶会自民盗が少数与党に甘んじる参議院で、国民不倫(民主)党陣笠の数は25。コイツ等を裏金で買えば、参議院でも過半数クリアでした。内容を聞く前の予算案に、白紙委任状をくれたタマキンを蹴散らしたのは、管理人さんが神格化する首領様でした。国民不倫党タマキンに手を回し、買収の話を付けるのは、ヒトラー麻生の仕事。サナエトークン戦争屋は、総選挙公示の話をヒトラー麻生に通さず、ヒトラー激怒。タマキンの三下・榛葉(女性秘書とアーン♡)に話を付けなかったのは、ヒトラーが不関旗を揚げたためです。今なおヒトラーを頼りにする管理人さんは、スターリンソ連の戦争仲裁を当て込んでいた、鈴木貫太郎総理です。
参議院でデタラメ予算案が否決されたところで、衆議院の可決が尊重され、4月12日には予算が自然成立。しかし、参議院で予算案が可決されない限り、暫定予算作成は避けられず。コレ、「26年度予算は、25年度内に絶対成立させる。総選挙実施は関係ナシ!」と大見得張った、毒苗のプライドが許しません。
自身の面子のためだけに、予算年度内成立に執念を燃やす戦争屋は、ドンロー主義ド変態とイラン戦争参戦の約束を交わし、戦争の熱病に感染した大日本低国下民を、不幸のどん底に追いやる首領様の愚民支持率は、一気にゼロとなるのでは?
「一部の野党は、自衛隊派遣に反対するだろうが、多くの国民は高市総理の決断を支持するだろう。」←朝日不動産屋新聞の調査で、米帝とシオニストの軍事行動を支持すると答えた人は、僅か9%。支持しないと答えた人は82%。日本人の大多数がイラン大嫌い。ペルシャ絨毯など見るのも嫌だ。朝日不動産屋新聞の世論調査が捏造でなければ、ペルシャ湾第二回出兵を強行するサナエトークン首領様が、大日本低国臣民から支持されることはありません。
管理人さんは、「オラァ高齢じゃけん、戦死は有り得んけんね~」で、戦争万歳。偉大な高市総理を信じていれば、ガソリンリッター300円を超える狂乱物価になろうが、家計はビクともしません。ガソリンが5円高くなったと弱気を吐くのは、総理に対する信仰心と情熱の欠如を証明しています。
米帝とシオニストが、勝手にイラン戦争を始めた時、「いくら何でもこれは国際法違反だ。日本としては看過できない!」と厳しい態度を示していれば、ネオナチ&統一狂会内閣支持率下落トレンドにストップがかけられたのではと思われます。しかし、管理人さんの太陽たる首領様、「我が国は、兵器を輸出して金を稼ぐほど落ちぶれていない」という、懐かしの宮澤喜一答弁を持ち出されるも、「時代が変わった」と一蹴。楽しい日本が、死の商人に脱却する意義を強調しました。









