3564.与党圧勝、日本アゲアゲ |
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2026年 02月 08日
テレ東の番組を7:55から見ていたが、与党349対野党116という結果を8時に出した。NHKなど多局は当確者を積み上げていたが、自民党の圧勝は間違いない。自民単独で300議席取れるか、あるいは、自民単独で2/3の310議席取れるかが、最終的な結果の焦点になる。自民が国政選挙で単独で2/3を取ったことはない。今晩は枕を高くして寝れそうだ。テレ東が、消費税減税の批判を大々的にやり出したので、多局に変えた。とりあえずは、このへんで、いったん筆を置きます。
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by rc2003
| 2026-02-08 20:28
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2026年 02月 08日
10時頃、投票所に着いた。近くのスーパーの駐車場に車を置いて、約500mほど歩いた。帽子が風で飛ばされ、体が強風にあおられる。出口調査員らしい腕に腕章をした人も着いたばかりのようだった。高市一択なので、自由民主党と書くのは生涯二度目である。人はそこそこ来ていた。若い人が多い。高齢者はあまりいない。そうか、この投票所一帯は宅地開発が進んでいるのだ。電車の駅からは2.5キロくらいある。年取ったらみんな後悔するだろうが、知ったことではない。ネットで気象庁を見ると、気温、1.2度、降水量2.0ミリ、風速は西風12メートル。寒いわけだ。 NHKGの12時は大雪の話題から始まった。鳥取、京都(日本海側)、福井に警報が出ている。都心も3cmほど積雪し、八王子は8cmほど積もっている。荻生田光一氏の選挙区である。のど自慢は、鳥取県米子市で開催予定だったが、中止になって、再放送を流し始めた。Yahooニュースを見ると、「午前10時現在の投票率は3.72%となっていて、前回おととしの衆議院選挙の同じ時間と比べると2.60ポイント下回っている。6日までに期日前投票を済ませた人は全国で2079万人あまりで、前回の同じ時期と比べると、およそ436万人増加している」とある。7日に、今日の荒天を予想してさらに、増えているはずだ。有権者数は1億351万人なので、20.1%である。 出口調査は今回は信用出来ない。8時の時報とともにテレビ局は議席予想を発表する。自公政権の時は誤差の範囲だったが、今回、創価学会が立民議員に大量に投票すれば、選挙結果は違ってくる。注目議員の当落が注目される。自民の親中反高市議員、立民の反高市議員の両方が注目される。名前を書くまでもないが、YouTubeに多くの関連番組が上がっているので、そちらをご参照下さい。日本の国民はおかしな選択はしないだろうと信じています。 #
by rc2003
| 2026-02-08 13:23
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2026年 02月 07日
午後から雨になりました。これが夜には雪に変わるかもしれない。でも、気象庁の予報は変わります。高市早苗は、天照大神につながる系譜かもしれないし、高市皇子(たかちのみこ)の系譜かもしれない。その証拠はないが、天照大神を奉る伊勢神宮に参拝したとき、神風が吹き、空は雲間から日が差し、虹が出た。昨年、石破が伊勢神宮に参拝したときは、土砂降りの雨で、傘をたてかけた石破は、傘は下に置け、と宮司に注意されていた。これはYouTubeのショート動画で見た。 1月以降、イギリスの首相、仏大統領の訪問、などG7のメンバーは、高市首相を「日本版鉄の女」と認め始めたようです。ガリガリに痩せ細っても、なお身を削って、日本のために働こうとする姿勢。日本人の多くの人は高市さんのこの姿に心を動かされたのではないでしょうか。支持率80%超えも納得出来る。 今日の昼、YouTubeで「正義のミカタ(大阪朝日放送)」を見ていると、自民党が、300議席取ると、日本のフェーズが変わる、戦後レジュームが転換する、など複数のコメンテーターが述べていた。これは、維新と合わせて、衆議院で2/3取れば、参院で否決されても衆議院で再可決できるということです。改憲ということになれば、参政党と日本保守党などが乗ってくる。国民民主はわからない。”日和見玉木”が連合と話をつければ、参議院も2/3に届く。日本が憲法改正して、”普通の国”になれば、世界の日本を見る目は変わってくる。経済力でも米国に次ぐ位置に立ち、G7のリーダー的立場になる。欧州の国に対してマウントを取ろうとしてくるトランプをいさめることが出来るのは日本の高市首相しかいない。中国も対日戦略を変えざるを得なくなる。 すべては、明日です。予報では北の地方は大雪の予報だが、予報は変わる。天が身方するかもしれません。 #
by rc2003
| 2026-02-07 18:54
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2026年 02月 06日
日経がついに議席予想を出してきた。「自民、300議席をうかがう 中道、半減の可能性」とある。昔は260~280などと議席予想を数字で出していたが最近はグラフに濃淡の色つけをして、勝手に読者が想像してくれ、的な腰の引けた報道をしている。ここのところ、オールドメディアの議席予想がサッパリ当たらなくなったことで自信を喪失しているのだろう。このグラフだと確実なのは220くらいで50議席程度は接戦になっているようだ。ネットの言論人は300越えをはやす人(鮫島タイムスなど)と朝日の陰謀悦(門田隆将氏など)をとなえる人が半々いる。抜群の的中率を誇る髙橋洋一氏にとっても今回は難しいようだ。ただ立民が大幅に落ち込むのは間違いない。議席を争うのはゼロサムゲームなので、立民の減った分を保守系政党が分け合うことになる。れいわのカミツキガメ2号と共産は議席を減らす。あとはわからない。私?私は、新聞よりは控えめに、270~280と予想するが、高市総理は勢いを落とさず、最後まで走り切るようだ。 トランプが自民党高市派を支持する声明を出した。女性のコメンテーターが「トランプは、サナエが大勝ちできたのはワシの応援のおかげだ、などと言って、貸しをつくりたいのだ」などと妄言を書いていたが、トランプはそんな器の小さな男ではない。むしろ逆だ。日の出の勢いの高市人気にあやかろうとしているのではないか。3月19日には国賓として、高市首相を招待すると言った。国賓待遇は、安倍晋三氏、中曽根康弘氏なども招待を受けている。高市氏は欧州でも高い評価を得ており、「日本の鉄の女」と言われている。文春砲の統一教会への手紙問題なども軽く吹き飛ばしてしまった。 9日の株価は爆上げが想定されているが、金曜の今日、先走って買いに走った人も一部には、いたようだ。6日の終値5万4253円68銭は、高市トレード第2ステージの発射台になる。来週は早々に6万円突破は間違いない。週明けには、過去最大の上げ幅を記録するだろう。日を追って、高市人気は上昇しているが、300議席とか取るには、立民が110議席以上減らして50議席に沈まなければならない。まさか、そこまでは負けないだろう、というのが私の肌感覚なので、控えめに270程度としたが、石破が196まで予備放流して水位を下げてくれていたので、70議席増でも大勝利といっていい。 東北・北陸では40人を超す人々が雪害で亡くなられている。熊の犠牲者とほぼ同程度だ。東北・日本海側の人には過酷な1年だった。震度7に始まり、夏は大水害、秋には熊が出て人を襲い、そしてこの豪雪だ。あまりにもひどい。1月20日から巨大な寒波が居座り続けてもう半月を超した。今年の冬は長く厳しい。我々西日本の人間や、太平洋側の人たちは、寒い寒いといっているが、雪かきの苦労は知らないだろう。私は雪の多いところに済んでいたことがあるので、朝の雪かきと帰り道が凍るのには閉口した。ただ、屋根の雪下ろしはしたことがない。この大雪で、家が潰れそうなのに、投票どころではない。だが、冬の大底はまもなく超える。あと少しの辛抱です。 #
by rc2003
| 2026-02-06 17:26
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2026年 02月 05日
株価は小幅に下落した。もう分母が5万4000円台になっているので、475円の下落でも、率にすれば0.8%である。選挙前の様子見相場の様相になっている。これは大方の予想どおりだ。 「前日の米ハイテク株安の流れを引き継ぎ、値がさの半導体関連株に売りが膨らみ、相場を押し下げた。韓国市場などのハイテク株が下落したことも投資家心理を冷やした。日経平均の下げ幅は一時600円を超えた。ただ、全体的にみると上昇した銘柄が多かった(2/5、日経電子版より)」 ★★ 「与党の自民党が大勝するとの観測で、市場では「政権基盤の安定を受けた成長戦略の推進などを期待した海外投資家の買いが入りやすくなる」(ニッセイ基礎研究所の森下千鶴研究員)との見方が多く、引き続き「選挙は買い」のアノマリー(経験則)に期待がかかる。(2/5、日経Quickより)」 朝日が、自民党300議席超の報道を書いたのが2月2日だが、共闘するTBSは大きく報道し、気象庁は、8日の予報を下方修正してきた。西日本でも雪マークを出しているし、東北・北海道は、またもや豪雪の予報である。豪雪に苦しみ、投票に行くどころではない。 朝日の出した「自民圧勝300議席超え」は、出た直後から、保守現実派らが、フェイク情報だのと騒ぎ、私も関連記事を前日書きました。しかし、意外なことに、この情報が拡散し、海外でも話題になっているらしい。2月8日の深夜に趨勢が決定するのを世界の投資家は、注目しているのではないか。300議席を超えてきたら大変なことになる。10%上げたら5000円以上上がることになる。考えただけでもオソロシイ。逆の目が出たら暴落して5万円割れだ。逆の目が出可能性は低いが、それほど派手には勝たないような気がする。260~280とか。 原因は、またしても野田佳彦が下手を打ったことに尽きる。立憲・公明の野合みたいな政党は考えただけでもおぞましい。親中という共通点はあるが、片方はサヨクで片方は得体の知れない宗教集団だ。これではみんな敬遠したくもなるだろう。だから、比例は、立憲側は伸びないだろう。議席を100以上減らす、という予測がでている。かたや与党は、政権は高市一択だが、自民党には入れたくない。要するに、中革連の負けた分を自民が拾って残りを保守系与党が分ける、そういう予想が出てきた。先走った人は、明日買いに走るので、明日の株価はまた1000円超えかもしれない。今週は良い指標や材料が出ても株価はさほど上がらないし、逆に下落したりと複雑な動きをしていた、買いエネルギーは氏ウトウたまっているような気がする。9日、与党が大勝ちして、勢力基板を固めることができれば、10%くらい上がっても不思議はないが、株価が上がってくると、ボラティリティ(変動幅)は小さくなる。5%程度上がったら、3000円弱くらいか。過去最大の上げ幅となるのは間違いない。 #
by rc2003
| 2026-02-05 23:31
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